水子供養、子授祈願、安産祈願は佐賀県武雄市の高野寺へお参りください。
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【2016年09月21日】




【2016年07月29日】

お盆 送り火法要

8月15日(月)17:00~19:00迄

高野寺ではお盆の締めくくりとして夏の風情であります送り火にて御先祖様並に初盆精霊の御供養を致します。尚、先祖供養ができなかった方、亡くなった友人知人の供養をしてあげたい方も、宗教に関係なくお申込みできます。御供養お申し込みの方には送り火一灯を進呈いたします。(本堂欄干にお供え下さい。)

供養料

  • 先祖供養 1,000円
  • 初盆供養 3,000円

※初盆精霊の戒名、命日、俗名をお知らせ下さい。
※先祖様へのおみやげとしてコモに包んだ供物など御遠慮下さい。

電話番号:0954-36-3616




【2016年04月12日】




【2016年04月11日】 今日(4月11日)、サガテレビのあの超イケメンお天気お兄さんおほしんたろうさんが来て下さいました。




【2016年04月06日】 もう、満開と言っても
間違いないでしょう!!

すごくキレイですよ。
お時間があえば、ぜひ今のシャクナゲを
見に来て下さいませ。




【2016年04月05日】 今年もシャクナゲが咲きはじめました。

本来、シャクナゲは『高嶺の花』と言われているように高山植物ですが、ここ高野寺みたいに海抜が低いところで咲くのは大変珍しいと言われております。

今週末の8.9.10日は、満開が予想されます。どうか、ぜひお寄り下さいませ。




【2015年12月08日】 紅葉がさらに見頃になりました。
今年は暖冬のため、色付きが遅れて紅葉の見ごろがもう暫く続きそうです。
是非ともお誘い合わせの上、お立ち寄りください。




【2015年10月13日】 紅葉が見頃になりました
平成25年 春に完成した1,000坪の庭園は元禄時代の寺に残る古文書をもとに復元した本格的な日本庭園である。
小滝より流れる小川、土塀、紅葉、シャクナゲ、何よりも庭に敷つめられた苔の美しさは往時の姿が偲ばれる。
紅葉の本数は100本程度であるが11月下旬まで見頃です。




【2015年04月27日】 4月27日撮影 中咲き満開!連休中まで見頃です。




【2015年04月06日】




【2015年04月01日】 4月1日 8時撮影 早咲き満開




【2015年02月16日】 2月11日に星まつりが開催されました。




【2015年01月19日】 住職が緋衣を初めて着用されました。

これより法印さま、お着替えされ本日の法要がはじまります。その間、少しばかり法印さまの功績をお話しいたします。
弘勝法印さまは十二月二日に本山大覚寺より永年勤続の表彰を受けられました。高野寺の住職になられて四十四年になられたそうです。その間、ご承知の通り全ての堂塔を新しく建立され、この春には元禄時代の古文書に基づき大庭園を復元されました。
大本山大覚寺では宗会議員三期、宗会議長二期そして宗団の相談役である耆宿職を三期され、まさに大本山大覚寺の重鎮です。そういう功績に対して平成二十三年に権大僧正の位につかれました。緋色の衣は大僧正しか着れません。
また、今年より全真言宗の最高の法要である御修法という、京都の東寺というお寺で勤められる国家安泰世界平和と万人の幸福を祈る法要に定額僧として毎年正月に出仕されます。そういうありがたい高僧にお祓いなどお参りしていただく檀家さんや信者さんは幸せですね。
処で、今日は織田さまから冬用の緋衣を贈呈していただきましたが、夏服があるように、夏の緋衣も必要です。法印さまの話では、注文はしておるけどお金がないそうです。よろしかったらいくばくかの浄財を喜捨してあげてください。
着替えが終わったみたいですので法要をはじめます。




【2014年11月13日】 平成26年12月10日『現代ニッポンの庭百人百庭』に掲載されました。

平成25年春、ハウステンボス日本庭師大会で最優秀賞を受賞し、平成26年夏、日本代表として『シンガポール・ガーデン・フェスティバル2014』には銀杯を受賞した山口陽介師が、渾身の力を出し切って完成させた庭です。

平成26年5月完成の1,000坪余の紅葉の庭園




【2014年07月18日】 6月16日、高野寺檀信徒39名で京都大覚寺にお参りに行きました。そこで、檀信徒を代表として織田節子さんに写経200巻を奉納していただきました。
又、そこで1年間を通して100巻の写経を奉納したので写経功労表彰の授与式が行われ門跡猊下から表彰をいただきました。




【2014年04月23日】 04月23日撮影
元禄の庭再現




【2014年04月02日】 シャクナゲ祭りご案内
シャクナゲが咲き始め、ここのところの温暖の気候のせいで急ピッチで開花が進んでおります。
先にご案内しておりました境内の作庭が遅れております。
今月十二日開園を目指して庭師さんや大工さん達が頑張っていただいておりますので、それまでお待ちくださいませ。
さて、高野寺の古文書には『境内に尺南草樹(しゃくなげ)が多く、小滝があり、瞑想をする止観石や、空海所植の梅と云古木あり』、などの文言がありますので、それを復元し、この度約一千坪の敷地に日本庭園が完成いたします。
作庭はハウステンボスガーデニングジャパンカップ2013金賞最優秀賞者山口陽介氏に依頼致しております。
さすが優秀賞者が陣頭指揮をするだけに小滝より流れる小川あり、土塀ありの庭園です。
又、雨天でも観賞出来るよう、庭を囲むように回廊も建設致しました。寺は寺院建築と庭を拝観いただくだけで、詣でた人を癒しリフレッシュしていただく無言の説法の場所で、境内には20種、1000本以上シャクナゲが咲きます。
遅咲きは5月の連休まで咲いておりますのでお出掛けください。
取り急ぎご案内まで。     合掌





【2013年11月30日】 11月30日撮影
紅葉が見ごろを迎えました。




【2013年08月30日】 作庭工事の御案内

拝啓、十方有縁の皆様各位におかれましてはお元気でお過ごしの事と存じます。
さて、平成18年に皆様のご協力で本堂、会館、多宝塔などの堂塔が見事に出来上がり、ご参詣の皆様に立派なありがたいお寺ですネとお褒めを戴いております。
これも一重に神仏のご加護と皆様のご協力の賜物と感謝いたしております。
さて、本堂等新しく出来上がりましたのでこの度、古い建物(旧本堂、庫裡、ボケ封じ観音堂)を解体撤去して作庭を発願致しました。
本堂や多宝塔が完成して以来、次ぎに庭園を造ることが愚僧の集大成、最後の仕事だと心中で本尊さまに祈願致しておりました。
寺院は美しくなければならない。仏像をはじめ建物内外を清らかにして詣でた人々を癒し、リフレッシュしていただく聖域として姿を調え、庭は寺院が信徒に伝える心の風景であり無言の説法の場所であると思っています。
高野寺はシャクナゲの寺としてシャクナゲの季節には大勢の方々に花見にお越し頂いておりますが、本格的な日本庭園を造ることにより、四季の移ろいを肌で感じ、無言の説法を聞いて戴きたいと思うのです。
しかし、日本庭園は一朝一夕にて完成しません。佐賀県には9年かけて作ったと云われる九年庵と云う名庭がありますように5年、10年かけて堂塔に馴染む庭になります。
そういう作庭に是非従事し、愚僧の一生を終えたいと念じております。
尚、工事は彼岸過ぎより来年3月末までの期間で、作庭には今年のガーデニングW杯 ジャパンカップ最優秀者の山口陽介氏に依頼します。完成しますと雨天でも回廊より庭の観賞が出来ます。
皆様のご参詣をお待ちいたしております。



【2013年06月06日】 H25年6月6日にNHKテレビ全国放送の中継生番組で『住職のお笑い説法』が放送されました。
放送内容を収めたDVDを貸し出しておりますので、ご希望の方は高野寺までご連絡ください。




【2013年05月06日】 5月6日撮影
西洋シャクナゲがまだまだご覧いただけます。
又、連休中の拝観者(個人)には来年も拝観できる招待券を差し上げます。





【2013年04月27日】 4月27日(AM8:30)撮影
連休中も中咲のシャクナゲが楽しめます。
又、連休中の拝観者(個人)には来年も拝観できる招待券を差し上げます。







【2013年04月04日】 新緑の境内に咲くシャクナゲの花明りのなかで
ゆったりとした時をお過ごし下さい。


(平成25年04月04日 撮影)



【2013年04月02日】 シャクナゲ見頃になりました。


(平成25年04月01日 撮影)



【2013年03月29日】 しだれ桜が満開です。シャクナゲも咲き始めました。


(平成25年03月29日 撮影)



【2013年02月12日】 2月11日に星まつりが開催され、多くの方が拝観されました。


(平成25年02月11日 撮影)






水子供養、子授祈願、安産祈願は佐賀県武雄市の高野寺へお参りください。
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